flowering dogwood

社会人5年目。
「若手」と言い張る中堅予備軍。
新人教育係。
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# 全日本フィギュアがアツい
ここ最近(といっても1〜2年は経つ)、フィギュアスケートがアツい。
6種類のジャンプを見分けられるようになってから久しい。
次はスピンとかスパイラルとかステップとかを、「感覚」ではなく、
自分の目で判断できるようになりたいところ・・・まだ無理だけど。

で、男子は、盒饗臺紊半塚崇彦がアツいわけです。
盒兇蓮▲丱鵐ーバーオリンピックを機に好きになった。色っぽいし、艶っぽい。
そしてジャンプが基本に忠実で安定感抜群。総合力でいけば、確実に強い。

小塚。今年は強いですね。ただのスケーターかと思っていたけど、表現力が着いて、
総合力が上がってきた。守備力アップ!!

この2人に共通するところは、スケートに対して真摯なところだと思う。
滑りから滲み出てくる努力の跡は、隠しきれなくて、感動さえ覚える。

一方、個人的には織田や羽生は好きではない。
織田は「勝ちたい」という気持ちしか見えないし、羽生も「目立ちたい」という気持ちしか
見えないから。この曲を滑るんだ、みたいなところはまるでなし。
競技スポーツとはいえ、採点競技なんだから、芸術性をくださいよって感じ。


そして真央ちゃん、遂に復活しました。というのは時期尚早かもしれないけど、
今日のショートプログラムは昔の真央ちゃんを見ているようだった。
うまくできたから楽しくて、嬉しくて、調子出てきて、点が嵩んでく。
もしかしてトリプルアクセルは回転不足だったかも?
あとで結果見ないと。。

それでも、見てると涙が自然とこぼれてくる真央ちゃんの滑りが戻ってきた。

とはいえ村上佳菜子ちゃんもちゃんと注目しているよ。練習すれば、強くなるよ。

男子も女子も、目が離せなくなってきた。
世界選手権が楽しみだ。女子は、当座、明日のフリーが勝負です。
| comments(1) | trackbacks(0) | 01:09 | category: sport |
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| - | 2010/12/26 1:24 PM |

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