flowering dogwood

社会人5年目。
「若手」と言い張る中堅予備軍。
新人教育係。
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# クラシックは生がよい
ひさしぶりに、コンサートホールでクラシックを聴いた。
ずいぶんまえにのだめを読んで(まだまだドラマにもなっていなかった頃)、
少しずつ勉強して聴いてきたけど。やっぱりあのドラマの影響は大きいけど。

今日の演目は、、
1 ドヴォルザーク 序曲「謝肉祭」
2 ショパン ピアノ協奏曲第1番 辻井伸行 アンコールもあり!
3 ブラームス 交響曲第1番
  アンコールもあり!

指揮/レオシュ・スクロフスキー
ピアノ/辻井伸行
スロヴァキア・フィルハーモニー管弦楽団

ただし、アンコールの演目はわからず。帰りに貼り出されていたけど混んでて見えなかった。

ってよい。すごくよい。
さらに、「ブラ1」ってやっぱりすごい。ド迫力。
指揮者もうまかった。

辻井伸行ももちろん楽しみだったけど、そして、本当にすばらしかったけど、
ブラームスに感動してしまった。すごい。魅きつけられた。やっぱりすごい。

iPodで聴いてるだけじゃ、つまんないや。
何度聴いたかわからないラフマニノフは、いつか生で絶対聴こう。
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