flowering dogwood

社会人5年目。
「若手」と言い張る中堅予備軍。
新人教育係。
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# 嫉妬
今日は女子会。
おいしくて幸せヽ(´▽`)/

女子だけで早帰りしてるから男子には秘密。
なのに女子たちが続々と帰ってしまう。
しかたなく、最後まで粘って演技して、でも本当に必要な明日の打合せをセッティング。
電話する。既に18:00頃になっている。

「明日は14:00でどうですか?同席される方も大丈夫ですか?」
「大丈夫だと思いますが確認して折り返してもよいですか。まだいらっしゃいますよね?」
「え?もう帰りますよ!ヾ(=^▽^=)ノ」
「え、えぇ〜〜…えーーーー ・・・」
「え、なんかありましたっけ?」
「いえ、、ただ嫉妬してるだけです(´ω`)」
「あー。そうなんだ。じゃどうぞ、しててください♪あと3分くらいはいますよ。」
「・・・。では、電話繋いだままで少々お待ちください」
「はーい」

呆れられていたけど笑って待つ。
電話のはるか向こうで、笑い声がしていた。
私がもう帰るから早く回答せよと迫られているとでも言ったのだろうか。

皆が予想以上に早く出てしまい残された私は男子をごまかす演技をギリギリまで。


でもそれほどのわかりやすい演技をしてでも早帰りする価値はあったと思うんだ。


たまにはおいしい店を教えてもらって幸せ感じるもよし、だ。



あと、拵えるの謎。
「〜〜いうページをコシラエようかと思っています。」
「ふーん・・・コシラエル。ですか。」
「え」
「いや、何時代の人かと思って。てへんに存在のソンですよね」
「え、えぇ!?あー、あれ、そうかも。今てへんて言いました?」
「うん!」
「すごい。天才ですか?」
「そうです。 えーでもそうなんだ!へ〜〜。へー。すごい。わたし、すごくないですか?」
「・・・(苦笑い)」

その直後の会話で、ドキュメントに書いてあることの話。
「えー、私、このページってほとんど呪文なんですけど。。。」
「え、天才なんでしょ?」
「あ、そうだった」

謎の天才出現。でも「こしらえる」が「作る」と同意なのは知ってるけど、
その丁寧語だっていうのはホント?
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