flowering dogwood

社会人5年目。
「若手」と言い張る中堅予備軍。
新人教育係。
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# あちゃ
いつかヒューイット婚約破棄のニュースを載せたと思うけど、
驚いたのでまた載せちゃう
こちら
あーもう超びつくりしました
| comments(0) | trackbacks(0) | 20:48 | category: sport |
# にわか西武ファン
といっても、清原が西武にいた頃は完璧に西武のファンでした
なんで好きだったのか今でもよくわからないけどとにかく好き
清原いなくなったら別に好きじゃないみたいな

そんな西武も松坂が入ったし、今の日本シリーズは西武より
というわけで今日は勝ちそうだからちょっと嬉しい

松坂勝てそうで良かった良かった
| comments(0) | trackbacks(0) | 22:21 | category: sport |
# ヒューイット破局
この記事読みましたか?

もうっ・・・AIG一緒に来てたんじゃないの?
あれ?違ったっけ
AIGは私が行く前に負けちゃうし、婚約解消しちゃうし、
なーにやってんだヒューイットは
USオープン以来結構好きなんだけどなぁ
| comments(0) | trackbacks(0) | 02:50 | category: sport |
# テニス
今日はAIGオープンの最終日に行ってきた
予想通り、座っているだけだとかなり寒かった
前に座ってた1男の手はもっと冷たかった

初戦は、浅越しのぶが出てるダブルス決勝戦
彼女はすごくきれいでかわいくてつよくて、
なにより女子の一流ダブルスは見ているだけで勉強になった
平行陣にしてみたり雁行陣にしてみたり、すばやくポーチに出たり、
ものすごい反射神経でボレーボレーしてたり、
何よりも基本中の基本、スプリットステップにはとても注目していた
3年目にして、フットワークとか、気の持ち方とかなんとなくつかめてきて、
だからテレビで観戦するときもそういうところとかに目が行くようになった
前は打点とかフォームとかそういう技術面に注目していた気がする
見事浅越ペアが優勝した
相手は昨日シャラポワに負けたワシントンと、誰か、だった

次は男子シングル決勝
ヒューイットを負かして勝ち上がってきたノバークと、
若干23歳のテイラー・デント
第一セットは7−5までもつれてテイラーだったけど、
2セットに入ってトイレとコーヒー調達している間に調子を落として
第2セットはノバーク
次もそのままの勢いで彼がとって、優勝してしまった
荒削りなところとか、マナーが悪いところとか、
下から見上げると織田裕二に似てるとことか、憎めなくて、
私はテイラーを応援していたけど、負けちゃった
若さ、っていいですね

第3試合は、シングル優勝したそのノバークもいる試合
相手は33歳と35歳だったけど、顔が濃くてかっこよかった
と思いきや雨が降ってきて屋根を閉じたんだけど、
何故か閉じ終わった時にノバークの棄権が発表され、あっけなく試合終了
もう、つまんねー

でもおもしろかったのは松岡修造
無駄にアツくて超ウザいのにかっこよくておもしろいんですね
なんだこのキャラ
鈴木貴男が出てきて対戦相手を観客から募って試合してて、
結構子供がメインで選ばれてたんだけど、
その子の後ろにぴったりくっついてマイクで指示する
ネット出るか?出る感じか?
同じ間違いをしたね!?
あたかも修造テニス塾の生徒かのような扱い
子供好きなんだなーって伝わってきたし、良い指導者だと思う
良い指導者っていうのは、どの分野の人でも、間違いなく褒め上手だと思う
普段は厳しかったりしても、上手くできたら倍以上褒める
そういうことができるから生徒は上達するんだろうなぁ
修造を見てると、テニスに対する姿勢とか、情熱とか、
彼のそういうスタンスが伝わってくるような気がした

でもサークルに入るのは疲れるなぁと思った
もうどうでもいー、という感じ・・勘弁してくれー
| comments(0) | trackbacks(0) | 21:18 | category: sport |
# スポーツな夏
明け方、冨田のつり輪の着地が決まった瞬間と同時に目が覚めた
テレビをつけっぱなしで寝て、音が盛り上がって起きてしまったらしい
あ、冨田さんだ、ぴったり決まった!
そのまままた眠りに落ちそうになりながらも頑張って見ると
ルーマニアに続いて2位らしいじゃないか
銀?
そう思いながら見る
確か次は跳馬
そんなに点数は高くないけど3人無難にまとめていた
床とあん馬とつり輪が終わったらしかった
次は平行棒
塚原が着地を失敗したけど、鹿島と冨田で挽回
鹿島を見て思った・・あん馬寝てた・・ちくしょう
たしか5種目終わった時、
1位ルーマニアとの差は0.063
3位アメリカとの差は0.062
すぐ縮まる点差だし、すぐに追いつかれる点差でもある
最終競技は、鉄棒
解説の人が言う「落下がありますからね」
ルーマニアの1人目が落ちた
予言?どおりだ
アメリカのなんとかハムって人が片手だけつかみ損ねた
これも失敗
最後が日本
山本、だっけな、きれい
鹿島、きれい
この時点でたしか、最終競技者は8.9ぐらいをとればいいことになってた
だって前の2人があまりに良かったから
出てきたのはもちろん冨田
綺麗だった
あぶなげがない、本当に「完璧」だった
終わった瞬間会場が盛り上がる
私の目は完全に覚め、ドキドキしていた
点数も出ないのにみんな喜ぶ、だって、「完璧」だったから
そしてちらっと出た点数は9.8台
誰も文句が言えない

イギリスの筋肉マニアを思い出す、と昨日書いたけど、本当に思い出した
いつだったか、冨田さんかっこいい、と言って
生で競技を観に行ってそのパンフレットとプリクラまでとっていた
へぇ、って程度だったけど、名前だけ覚えておいた、冨田さん
若いんだかふけてるんだかわからない、
笑ってるんだか怒ってるんだかわからない、そんな表情のクールな23歳
つまり結局のところ、ホレました

みんな160センチ後半とかで小さいのに、
6人が大きく見えた
その上半身に抱きしめられたいです・・背が高ければ

午後は甲子園で千葉県がダルビッシュ擁する東北高校を下した
インターン先で、インターネットの中継をこそこそ見ながら仕事した
更新ボタンを何回も押して確かめる
延長10回、表、千葉県の攻め
1点が入った、もう1点入った
でも延長はやっぱり裏が有利だと思う
なのに、裏でどうやらおさえやがった!つまり勝った!
しびれました

オリンピックも甲子園もたくさんあって、楽しすぎる
楽しすぎて、何をするべきなのかよくわからない

でも同窓会を思い出すこともなくなってきた
あれは何だったの、と問い詰めるのは、今度会ったときにしよう
| comments(0) | trackbacks(0) | 23:17 | category: sport |
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